T【BUN BUN モヒカー】_v0.9





どどんとふ:[2021/02/10 20:30 JST] (AIR) 「名もなき機甲猟兵」がログインしました。
トロヴァオ:ンンンンこんばんは
トロヴァオ:やべえ!!!!
トロヴァオ:ファイルアップローダーから画像UPしようとしたらちょっと見えちゃった!!
トロヴァオ:しかもメインだし!!!!!!!
トロヴァオ:画像が隠しファイル化できてません!!
トロヴァオ:cond
トロヴァオ:そうだった!!!!!
トロヴァオ:4d6
DiceBot : (4D6) → 15[5,4,1,5] → 15

トロヴァオ:まぁ悪くないか…これで
トロヴァオ:なんか写っててコマ作れないので待ちます!!
トロヴァオ:まだやることあった
トロヴァオ:今日着てるクソTに書いてある文字を決めなきゃ
トロヴァオ:1d50 50音から
DiceBot : (1D50) → 5

トロヴァオ:お
トロヴァオ:1d50
DiceBot : (1D50) → 45

トロヴァオ:そういえばひらがなって46文字しかなかった
トロヴァオ:おを………?
トロヴァオ:今日のトロヴァオは「『お』と『を』の発音」という謎の一節が書かれたTシャツを着ています
GM:はい
GM:なんかあったっけ…と思ったらこれか…
GM:消しました
トロヴァオ:あざす
トロヴァオ:コマ作れました!!!
GM:では21時からで!
GM:点呼開始!
トロヴァオ:準備完了!(1/1)
全員準備完了しましたっ!

GM:それでは、鋼鉄のユグドラシルシナリオ「BUN BUN モヒカー」を開始します
GM:よろしくお願いします!
トロヴァオ:よろしくお願いします!
イチゴくん:ほっほー
トロヴァオ:こいつはアタッチメントのイチゴくんです。よろしくお願いします
GM:フクロウじゃなければヨシ
トロヴァオ:フクロウ…もう絶対許さねぇ!
GM:【聞き慣れたメロディー】
GM:では、あなたたちは人通りの無い道を歩いています。
GM:何かの用事の帰りかもしれないし、ただ散歩しているだけかもしれない。
GM:今日は朝から特にトラブルも無く平和な日常を享受できています@
トロヴァオ:特に近くを車とかは通ってないですか?
トロヴァオ:いまのところ
GM:通ってないですね。人気がまるでありません。
トロヴァオ:「今日は排ガスが無くて良いや…。」
イチゴくん:「ほっほー」
どどんとふ:[2021/02/10 21:03 JST] (AIR) 「妹の『アロレイン』」がログインしました。
トロヴァオ:こんな感じで一人と一匹で歩いています@
GM:はい。あなた達は(比較的)綺麗な空気を吸いながら歩いています。
GM:これといった喧騒も無くのんびりした気分でいられますね。
トロヴァオ:書いてから気づいたけど、現代の基準からすれば十分空気汚そう
GM:平和だ!
トロヴァオ:そうだな
GM:では背後から突然走ってきた車が急カーブし、目の前で壁に激突します@
GM:【エマージェンシー】
トロヴァオ:「!?」
トロヴァオ:「う、うわあああああ!?!?」
トロヴァオ:あまりにビビって俊敏27で後退します@
GM:27…?27!!!
GM:では神速のインパルスと見紛うかの如き反射速度でバックステップ出来ます!
トロヴァオ:こいつはかーなーり速い!!
トロヴァオ:「だ、だだだ、大丈夫かな、運転手さん………」中の様子を恐る恐るみます@
GM:では車の扉が開き、中から満身創痍な状態の男が這い出てきます。
ホラーではない妹:下がるけど下がるだけで安否確認はするんだな…
:「くっ、私としたことがハンドル操作を誤ってしまうとは…!」@
トロヴァオ:「けほっ、けほっ………」忘れてたけど排ガス用マスクをつけます
GM:はい
トロヴァオ:「だ、大丈夫?怪我とかしてない?」@
トロヴァオ:機械類全般が苦手ですが別に乗ってる人までは怖がったりしません。普通に心配してます
GM:ではあなたが心配そうに覗き込んだ時、能力によるものか男の手元にベルトが出現し、あなたの腕に巻き付いた!@
トロヴァオ:男の手元にベルトが出現!?
GM:普通のベルトです!!!
トロヴァオ:バンダイ製じゃあないのか…
ホラーではない妹:サモンしないんですか!?
トロヴァオ:ベルトは何製ですかね?
GM:革製ですね。ビジネススーツと合わせて付けるような奴です@
トロヴァオ:この子常に静電気纏ってるんですけど、感電しませんか?
トロヴァオ:革は絶縁体ではないっぽいですが
GM:では男は感電します
トロヴァオ:した!!!
トロヴァオ:「ちょ!?な、何をするんだい!?」腕から弱い電気が流れます@
ホラーではない妹:ま、満身創痍の男ー!
:「ぐああっ!?す、すまない!驚かせてしまったか!?この電気が君の能力なら一旦押さえてくれぐああ!」@
トロヴァオ:まぁ行動不能になるほどではない、ビリっとくる
GM:男はビリビリしてます
トロヴァオ:「い、いやこれ、能力じゃあなくて…体質なんだ。その!ごめんね?そっちがほどいてー!」@
:「あ、ああ…わかった…」と男が納得するとベルトが消えます
:「ふう……私の話を聞いてくれないか!?」@仕切り直すように
トロヴァオ:「え、う、うん……。良いけど………。」
トロヴァオ:「えっと、今のベルトは………??…いや、良いけど…うん。なに…?」
イチゴくん:「ほっほー」@
:「ベルトは私の能力によるものだ。その能力が君にこれを託すべきだと指し示した!」
GM:そう言うと男はUSBメモリを取り出し、トロヴァオに押し付けるように渡す。
GM:なお、特殊仕様なので静電気もへっちゃらなUSBです@
トロヴァオ:ベルトに選ばれる!??
トロヴァオ:「ひっ…!?」USBで後ずさる
トロヴァオ:「え、……それ、何?機械だよね、それ?」
トロヴァオ:「む、向けないで………」
イチゴくん:「ほっほー」
イチゴくん:埒が明かないのでイチゴくんがついばんでとりました@
:「私の名前はカッティーニ・タックス。YDFの者だ」
タックス:「実は仕事でとある重要機密を手にしたのだが、それをチーム世紀末の奴らに知られてしまってね…今、追われているというわけだ」
タックス:「頼む!私の代わりにこれをYDFに届けてくれ!君ならできる!」@
トロヴァオ:勝手にブックス!!!!!!!!
トロヴァオ:「ぼ、僕なら……?」
トロヴァオ:「い、いやそれを持ち運ぶ役目なら、むしろ向いてないんだけど……。」
トロヴァオ:「――――チーム世紀末覇者から追われてるなら、話は別だね」
トロヴァオ:ライラックホーム所属なので、連中の脅威は分かってるらしいです
トロヴァオ:ゴム手袋に手を通して、おそるおそるイチゴくんの持っているそれを手に取ります
トロヴァオ:「で、でもコレが怖いのは本当だからね…?得意なのは逃げ切ることだけだからね…?」@
タックス:「私の能力が選んだんだ!君なら問題ない!」
タックス:「ありがとう…頼んだ…ぞ…」
GM:タックスは気絶します@
トロヴァオ:………これこいつの性格的にマグタフ黒置いていきそうだな
トロヴァオ:まぁいいや
トロヴァオ:「こ、こんな時に誰もいないなんて……。とにかくYDFかライラックホームのみんなを呼ばないと…」
イチゴくん:「ほっほー」
イチゴくん:お前なら出来ると言っています。
トロヴァオ:というわけでYDFがあったような気がする方向に向います。
トロヴァオ:@
GM:ではあなたがYDFに向けて歩き始めた時
GM:背後から何者かの声が届く。
???:「ブブンブン!ブンブブン!ブンブンブンブンブンブンブン!」
GM:後ろから車がやってきました@
トロヴァオ:これ機械ですか!?!?
GM:モヒカーです
トロヴァオ:機械かっつってんだろ!?!?!?
GM:choice[機械,機械じゃない,モヒカン,モヒカー]
DiceBot : (CHOICE[機械,機械じゃない,モヒカン,モヒカー]) → 機械じゃない

GM:機械じゃないです
トロヴァオ:機械ではない!!!!!!恐怖度が40%下がった
トロヴァオ:「う、うおわ!?え、アレ世紀末覇者の……く、車じゃあないよね?」
トロヴァオ:「えーと、何アレ?」
イチゴくん:「ほっほー」
トロヴァオ:とりあえず逃げていいですか?@
GM:逃げる前に車はトロヴァオの前まで回り込んできますね。
トロヴァオ:はやい
GM:そして車の前についているモヒカン部分が開き、一人のモヒカンが顔を出しました@
GM:【WILD BOYS】
モヒカン:「そこの女…その男から何かを受け取ったか?」@
トロヴァオ:トータル・リコールかな?
トロヴァオ:「お、おんな…。僕はトロヴァオ。えーと、みんなからはお兄さんと呼ばれてるよ。よろしくね」
トロヴァオ:「受け取ったけど、キミには渡したくないかな…。」@
GM:やべえ素で間違えた
モヒカー:「なんだとぉ~っ!?」
トロヴァオ:彼もきっと慣れっこですよ
モヒカー:「てめえ、車輪轟さんの言うことが聞けねえってのか~!?」
モヒカン:「フン…この俺、車輪轟 軋軌(しゃりんごう あつき)を前にしてその度胸…優男に見えてなかなかのモヒリティだ」@
トロヴァオ:モヒカーが喋ってた事について脳が認識を拒んでたわ
トロヴァオ:「もひ…?ど、どうもありがとう…。」
イチゴくん:「ほっほー」@
車輪轟 軋軌:「だがその態度はいただけんなぁ~!その男が持っていたものは俺が狙っていたものだ!よって奪う!」
トロヴァオ:ちょいまち
トロヴァオ:シーンチェック忘れてない?
モヒカー:「怪我したくなけりゃ大人しく渡した方が身のためだぜヒャッハッハ!ブンブンブン!」@
GM:!!!!
GM:とここで!
トロヴァオ:自己申告した心の清い僕に免じてその
GM:モヒカーに遭遇したあなたは!4D6以上の暴走率上昇が入りますが!
GM:何者かの清い心によって!
GM:その暴走率上昇を0D6以上へと!
GM:任意で変更できます!
トロヴァオ:よっしゃあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
トロヴァオ:機械恐怖症なので目の前で自動車が事故を起こしてビビリちらしました!!!!!!!
トロヴァオ:4d6上昇します!!!!!!!
トロヴァオ:4d6
DiceBot : (4D6) → 14[5,3,1,5] → 14

トロヴァオ:トロヴァオの暴走率が14増加(暴走率:23→37)
GM:はい
トロヴァオ:はい
GM:モヒカーはブンブンし、車輪轟はモヒカンです。
GM:ここからどうするか、行動宣言をどうぞ@
トロヴァオ:「つ、捕まるわけにはいかないぞ!」
トロヴァオ:逃走したいです。離脱判定ですかね?
GM:では【俊敏】対抗または【俊敏】14で判定出来ます
トロヴァオ:対抗の場合はモヒカー側がダイスを振る、もう一方は固定値に対して判定って意味ですか?
GM:そうですね
トロヴァオ:じゃあ固定値相手に振らせていただきます。応用技を同時に宣言します【消えた光と影】で俊敏+3d6します@
トロヴァオ:俊敏で逃げます
GM:どうぞ
トロヴァオ:ライズも1個乗せていいですか?
GM:どうぞ
トロヴァオ:27+5+3d6+1d6 ふります
DiceBot : (27+5+3D6+1D6) → 27+5+14[6,6,2]+2[2] → 48

トロヴァオ:2d6
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5

トロヴァオ:53です
ホラーではない妹:速すぎる……
GM:倍差因子どうぞ!!!
トロヴァオ:トロヴァオのPPが6減少(PP:26→20)
トロヴァオ:あざす
トロヴァオ:トロヴァオの暴走率が6増加(暴走率:37→43)
トロヴァオ:トロヴァオの因子Dが1増加(因子D:5→6)
トロヴァオ:雷に変化して一瞬で逃げます。そうとしか形容できない出来事でした。
トロヴァオ:イチゴくんもおそらくまとめて雷化されて逃げたのでしょう。どこにもいません@
モヒカー:「ヒッ!き、消えやがった!」
車輪轟 軋軌:「くっ!行け!お前達!」
トロヴァオ:トロヴァオの因子Dが1増加(因子D:6→7)
GM:車輪轟が腕を振ると、モヒカーが分離して小型のモヒカーが出現します
トロヴァオ:日本語でおk
GM:モヒカーに搭乗している車輪轟が腕を振る。すると、モヒカーの一部が分離し、小型のモヒカーが形成された。
トロヴァオ:????????????????????????????????
ホラーではない妹:そういう問題じゃねえんだよwwww
モヒカー(小型):「ヒャッハー!」
GM:小型のモヒカーが走り出します。
GM:トロヴァオはそのまま逃げたり隠れたり出来ます。行動宣言をどうぞ@
トロヴァオ:「ふぅ、撒いたかな………」
トロヴァオ:「って、なんか不吉な鳴き声がする………怖いなぁ。安心できないや……」
イチゴくん:「ほっほー」@
モヒカー(小型):「ヒャッハー」
GM:遠くからモヒカーのエンジン音らしきものが聞こえてきます@
トロヴァオ:「うう、この機械……ハッシンキってやつでも内蔵してるのかもしれないね……」@
トロヴァオ:俊敏判定で先を急ぎます。
GM:では目標値18でどうぞ
トロヴァオ:【消えた光と影】を併用します。死力1@
トロヴァオ:トロヴァオに2のダメージ(HP:13→11)
トロヴァオ:トロヴァオの暴走率が7増加(暴走率:43→50)
トロヴァオ:トロヴァオのPPが5減少(PP:20→15)
トロヴァオ:27+4d6
DiceBot : (27+4D6) → 27+13[6,2,3,2] → 40

トロヴァオ:40+1d6
DiceBot : (40+1D6) → 40+6[6] → 46

トロヴァオ:46+1d6
DiceBot : (46+1D6) → 46+6[6] → 52

トロヴァオ:52+1d6
DiceBot : (52+1D6) → 52+5[5] → 57

トロヴァオ:57です
GM:そんなに逃げるか?
GM:倍差因子どうぞ!
トロヴァオ:ありがとうございます
トロヴァオ:それであの、提案なんですが
GM:はい
トロヴァオ:もう敏捷の判定値が110も溜まってます。もうYDFにたどり着けたりしてませんか?
トロヴァオ:俊敏だよ俊敏
トロヴァオ:トロヴァオの因子Dが1増加(因子D:7→8)
ホラーではない妹:ガン逃げガチ勢
GM:そうですね。ここまで超スピードだと辿り着いてもおかしくないでしょう。
GM:というかもう突っ込むでしょう。
トロヴァオ:あ、ra50だ
トロヴァオ:ブレーキ踏めちゃだめですか!?
トロヴァオ:トロヴァオの因子Dが1増加(因子D:8→9)
GM:なんとブレーキが掛けられます!
トロヴァオ:では立ち止まります!!@
GM:ではあなたは近くのYDFまでやってきました!
GM:モヒカーは遥かに引き離しています!@
トロヴァオ:「ふぅ……。あとはこれを渡すだけだね。」入ります@
トロヴァオ:あ、ra50していいですか!
GM:どうぞ
トロヴァオ:1d6
DiceBot : (1D6) → 3

GM:高揚かな
トロヴァオ:1d6
DiceBot : (1D6) → 5

トロヴァオ:上昇しました。正直追いかけっこ好きなので高ぶったようです
トロヴァオ:トロヴァオの暴走率が5増加(暴走率:50→55)
GM:ではYDF隊員が快く対応してくれます
YDF隊員:「ラッシャイ!ナニカ用デスかな?」@
トロヴァオ:「僕はヨトゥン果樹園に住んでるトロヴァオだよ。よろしくね」
イチゴくん:「ほっほー」
トロヴァオ:「カッティーニ・タックスって人からこ、この機械を渡すように言われたんだ。お、置いとくね……」勝手に机に置きます。これ以上持ちたくないので@
YDF隊員:「ワタシ、YDFのカッター・コーツォよ。よろしくネ!」
YDF隊員:「タックス!ナルホド、彼は今ドチラに?」@
トロヴァオ:「え、えーと………」彼が倒れている周りにある建物などを伝えれば場所が伝わりませんか?@
トロヴァオ:彼には地名はちょっとわからないので
GM:【話術】目標値2でどうぞ
トロヴァオ:カルマ【交渉人】使います
GM:はい
トロヴァオ:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

トロヴァオ:成功
トロヴァオ:更に効果により因子を一つドローさせてもらうぞ!
トロヴァオ:トロヴァオの因子Dが1増加(因子D:9→10)
GM:めっちゃ伝えられます!
トロヴァオ:「つまりあっち!!!」(結論)
イチゴくん:「ほっほー」@
YDF隊員:「オーケー!サンキュー!ちょっと待ってネ!」
GM:カッターはどこかへ通信を始める
YDF隊員:「あ、毎度お世話になっておりマス!カッターデス!」
YDF隊員:「ハイ、タックスM-01番地に…ハイ…至急応援を…イエス…」
YDF隊員:「……ハイ!アリガトウ!これでタックスの元に隊員が行くヨ!」
YDF隊員:「君のお陰だ。彼に代わって礼を述べさせてもらう」@
トロヴァオ:「え、えへへ。僕の速さが誰かの力になれて、嬉しいな…。会ってからまだ数分も経ってないから、無事だといいけど…」
ホラーではない妹:うわぁ急に普通に喋るな!
トロヴァオ:「そ、そうだ!なんか、【車輪轟 軋軌】とかいう世紀末覇者が僕のことを追ってきてるんだよ」
トロヴァオ:「なんか、こう…モヒカンがついた車……?いや車…?機械じゃないんだけど……うーん??」
トロヴァオ:「と、とにかくこの辺りをなんか変なのがうろついてるけど、大丈夫かなぁ」@
YDF隊員:「ダイジョーブダイジョーブ!応援に行ったYDFスゴク強いから!HAHAHA!」
GM:ではそんな風に話してるとですね
GM:モヒカーがガラスを破って突っ込んできます@
GM:【エマージェンシー】
トロヴァオ:「うわああああ!?!?!??」
モヒカー:「いてえ~!!」
イチゴくん:「ほっほー!」@
車輪轟 軋軌:「はぁ…はぁ…!見つけたぞ!さあ、観念して受け取ったものを渡して…」
GM:そしてそこで車輪轟は辺りを見回し、今いる場所がYDFだと気が付きます。
GM:【賑やかな旅路】
車輪轟 軋軌:「……」
モヒカー:「……」
モヒカー:「わ、YDFだぁ~!!!」@ビックリして顔が縦に伸びる
トロヴァオ:兄貴ィィィィィィ!!(AA略)
トロヴァオ:「あわわわわわわ」
トロヴァオ:「あ、あんまり乱暴なことしたらミルヴァに言いつけるよ!」@
YDF隊員:「言いつけるも何も、乱暴に入ってキタ時点で逮捕確定ヨ!」
車輪轟 軋軌:「ぐぬぬぬ…ええい!YDFだからなんだ!こんなモヒリティの低い連中に止められる俺ではないわ!」
モヒカー:「ブンブンブン!ブンブーン!」
GM:やけくそ気味に突っ込んできます!避けるなり攻撃するなりご自由にどうぞ!(戦闘ではない)
イチゴくん:「ほっほーほっほほーほっほー」
トロヴァオ:「イ、イチゴくん、対抗しないでー」
トロヴァオ:カッターさんってつよい?
GM:強いです
トロヴァオ:じゃあカッターさんに止めてもらってもいいですか?ご自由に
モヒカー:「ブンブンブンブブンブンブブン!ブン!ブン!ブン!
YDF隊員:「アー、駄目ヨ!暴れちゃ!」
GM:カッターが思いっきりモヒカーを殴り飛ばします
モヒカー:「あべし!」
車輪轟 軋軌:「ひでぶ!」
YDF隊員:「大丈夫?怪我無いカ?」@
トロヴァオ:「う、うわわわわ」
トロヴァオ:「………うわー!?」殴り飛ばされたのを見てびっくりします
トロヴァオ:「う、うん。大丈夫……。さっき突っ込んできた時に、ちょっと破片が刺さったけど……僕なら治るよ、こんなの」
トロヴァオ:「ありがとう……。おかげで僕もイチゴくんも無事だよ」
イチゴくん:「ほっほー」@
YDF隊員:「困ったらお互い様ネ!キミのお陰でタックスも助かっタ!アリガト!」
GM:他になにかやりたいことありますか?
イチゴくん:ほっほー(ないよ)
GM:ではエンディングに入ります
GM:【絆】
GM:ではこうしてあなたは、日常に突然降り掛かったトラブルを無事に解決した。
GM:後日退院したタックスが改めて礼をしに伺い、御礼の品をあなたに渡す。
GM:そこには、どう知り得たのかあなたの好物がたくさん入っていた。
トロヴァオ:当然、果物です!!!嬉しいです!!!
GM:不可解な出来事だったが、終わってみればいい…思い出…?と言えなくもないだろう。無くはないだろう。
GM:そしてあなたは、再び平和な日常へと戻っていった@
GM:というわけで「BUN BUN モヒカー」クリアです!おめでとうございます!!!
トロヴァオ:「他の場所で作られた果物も、美味しいんだね!イチゴくん!」
イチゴくん:「ほっほー」果物を美味しそうについばんでいます@RPEND
トロヴァオ:ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!
GM:ではクリア処理
GM:クリア報酬
○シナリオクリア+2d6
×車輪轟を倒す+2d6
○車輪轟から逃げる+2d6
×車輪轟を騙す+2d6
×モヒカーを利用する+2d6
×車輪轟のHPを-20まで削る+2d6
×車輪轟に信用される+1d6
×事件に関わらない+1d6

○車輪轟に妨害される前に逃げ切った+2d6

ボーナス
タックスの名前の由来を当てる(回答権1度きり)+1d6

トロヴァオ:勝手に託す
GM:正解!!!!!+1D6どうぞ!!!!!!!!!!!
トロヴァオ:ありがとうございま………
トロヴァオ:ボーナス少な!?!?!?!?!
GM:ボーナスは大体名前当てだけです!!!
トロヴァオ:まぁ抑制ないから余るぜ!!!!!
トロヴァオ:更に賞ももらえるしな
トロヴァオ:良かった!!!!!トロヴァオで行って本当に良かった!!!!!!!
GM:総評書いてますのでカルマやお買い物など今見てもらって構いません
トロヴァオ:だってこの圧倒的な俊敏こそトロヴァオのやりたかったことだもん!!!
トロヴァオ:希少種取れるな
トロヴァオ:買い物はライズ1個、カルマ【希少種】、持ち越し5個
トロヴァオ:抑制 - 必要なし
GM:では総評
GM:トロヴァオ 【MVP】【探索賞】
超スピードの果樹園管理人。
機械が苦手なのにUSBメモリを託されたり車っぽいモヒカンに追い回されたり不憫。
でもモヒカーは機械じゃないので恐怖度減少。やったね。ちょっと待って生物の方が怖くないですか???
とにかくそのスピードで影も踏ませずに逃げ切り、YDFへ直行しました。
倍差どころか3倍差2回出されたらそりゃ到着するよなあ!ということで【探索賞】どうぞ!
清々しいくらいのスピード極振りで、YDFにモヒカーが(勢いで)突っ込んできた時も対応は職員にお任せ。
戦ったりはせず、披露したのは超スピードのみ。その一点突破っぷりに【MVP】にどうぞ!
機械苦手ってユグドラシルだと大変そうだけど頑張って生きてほしい。

GM:因子は…余りますね
トロヴァオ:ありがとうございます!!!ライラックホームに寄付させていただきますね
GM:これにて完全クリアです!お疲れさまでした!
トロヴァオ:お疲れさまでした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GM:感想や苦情はご自由にどうぞ!
GM:こちらでもネタバレ部屋でも!
トロヴァオ:なんでこんな卓思いついたのかっていう問題については何ひとつ解決してなくない????????
GM:モルカー ←少し似てる→ モヒカー
ホラーではない妹:乙や
トロヴァオ:そう思うのは…お前の心が歪んでいるからだ
GM:というか画像確認するのは忘れてましたね…ネタバレになってしまったならすまない…
トロヴァオ:まぁ………どんな化け物が出てくるか予想はしてたし………
トロヴァオ:タルカで行ってたなら多分タックスさん生き返らせて一緒に戦ってたけどステータスありますか?
GM:無いです
トロヴァオ:そんなぁ
GM:なのでエールとかAE投げる係になります
GM:この中でステータス設定されてるの車輪轟だけなんスよ!!!
トロヴァオ:!!!!!!!!
トロヴァオ:ありがとうございました!ネタバレ部屋行きます!
GM:はい!ではログ取ります!
トロヴァオ:僕が写真撮ったほうがいいですか!
GM:あ、じゃあお願いします!
トロヴァオ:撮ったです!!!
GM:ありがとうございます!
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